
玄米でも安心の農薬化学肥料不使用のお米もご用意しています。
現在、日本人のほとんどの方が食べているご飯は白米です。
しかし、栄養が優れているのは白米に皮がかぶっている玄米です。玄米はとても栄養が優れた食べ物で、人間が生きていくうえで大切なビタミンやミネラル・食物繊維等々の40数種類の豊富な栄養素が含まれています。
特に食物繊維が白米の8倍もあり、また化学物質や重金属を排出するフィチン酸も豊富で、体の有害物質を排出する作用もあります。
従って玄米は人間が生きていくうえで大切な力が蓄積され「健康の源」となります。
しかし現代では、おいしさを追求するあまり玄米の皮を削って白米を求める様になりました。
そこで私達は、『玄米食をひろめて健康な長寿国にする!』という大きな夢を掲げました。先ずは玄米食を地元の地域で広め、さらに日本中にも広めていきます。全国の幼稚園や学校給食へも玄米食を普及し、健康社会を目指します。それにより小・中学校での不登校、登校拒否ゼロに貢献します。
そして老人も病気にかかりにくい健康で元気な体づくりを目指して、日本を世界の見本となる「世界一健康で元気な長寿国」にします。そのために「G・N・P(元気・長生き・ぽっくり)の会」を発足します。世界にも玄米食を広めて「世界中を飢えのない健康長寿」にします。
現在世界では7人に1人が栄養失調で飢えに苦しんでいます。その8割は発展途上国に住んでいます。私達の究極の夢の1つは、途上国に田んぼを作り、現地の人達が自らの力でお米を育て自給できることです。そうなれば「健康長寿世界」の第一歩となるでしょう。また、そのお米をフェァートレードとして世界に輸出し収入を得ることで、自立創造型社会の創生が可能となります。
この様な方々が、自らの力で生きていくことができれば世界中が平和で幸せになります。

お米を通して「健康」と「おいしさ」の限りない追及と、私たち自身の「人づくり」を目指します!
そしてごはんの消費量の拡大に貢献します。

かくじゅうは「店がキレイ」「礼儀正しい」「挨拶がしっかりしている」「元気が良い」というイメージづくり。
「おいしいお米だったらかくじゅう!」
「健康米(農薬化学肥料不使用米・特別栽培米・玄米・分づき米)ならかくじゅう米屋!」

有限会社米食角十
代表取締役 鈴木孝尚
正式名称は有限会社米食角十(べいしょくかくじゅう)です。屋号は「かくじゅう」。創業は江戸時代の終わり頃です。会社としては昭和42年に設立。現在の社長は、鈴木孝尚で5代目です。
全国の一生懸命な農家とのつながりを大切にし、限りない「おいしさと健康」を目指し、提供させて頂きます。
| 社名> |
有限会社 米食角十 |
| 代表者 |
代表取締役 鈴木孝尚 |
| 住所 |
〒432-8012 静岡県浜松市中区布橋1-3-5 |
| 電話 |
053-471-1659 |
| FAX |
053-471-5456 |
| e-mail |
info@kakuju.co.jp |
| 創業 |
江戸時代終わり頃 |
| 設立 |
1966年 |
| 資本金 |
800万円 |
| 従業員数 |
29名(パート・アルバイトを含む) |
| 事業内容 |
小売販売 |